いくらか公開
ブログの記事の移転をひとつひとつ手作業でやってます。
めんどくさがりなのでやり方を調べるのが面倒で(そう言う価値観っす)
もう今の気分じゃない記事も多かったし、記事中の文体も今の気分に合わせて直したりしながら取捨選択しつつ。
全部済んでないけど、とりあえず移せた分は公開にします。
今までここで載せてた写真の記事は『携帯写真』カテゴリ、もう一つのブログから引っ越してきたのは『ちえねつ』カテゴリ(ブログタイトルの一部から)。
カテゴリの名称もまた変えるかも知れないけど。
コメントを持ってこれないのは、今までコメント下さった方に申し訳ないなぁと思うけど、なんかやり方あるんですかね。
それと、月別アーカイブの折りたたみ方がわからない。マニュアル見てもわからない。だーーー。
どーしよっかなー
リニューアルを考えています。
すっかりツイッターにかかりっきりになり、携帯で写真撮ってもあっちに載せています。
言いたいことと言うのは割とコンパクトにまとめられるので、ツイッターで充分な気がしています。
でもたまに長々と考えたこととか、140字で収まらないものを書く場も残しておきたい。
もうひとつやってるブログも同じく放置状態で『140字で収まらないものを書く場』としてとりあえず残してあるけど、テンプレートがどうにも素敵じゃないので(汗)、こちらにいくつかの記事を移して一本化しようかなと。
このブログの記事、あっちのブログの記事、新しい長文の記事・・・
こう言う感じにしようかなと、今朝思いつきました。
URLとかそのままで中身リニューアルって、別にいいですよね?
タイトルも変えよう。ツイッターとも連動しよう。
そして「要らんなぁ」と思うエントリ消そう。
あなたが見ている前で、記事が忽然と消えるかも知れません(笑)
今朝思い立ったことなので、ま、のんびりと。
エスパー伊東、移動中

たぶん中に入ってたと思う。
クエ食え食え

♪チョコボ〜〜〜ル♪
と言うのを『天然』でやりたかったが、自分で3つ並べて撮影。(あとでちゃんと戻したよ)
以前ほんとに3つ並んでるのを見たことあるんだけど、タイミング悪くて撮れなかった。
リアル恐怖体験
文章書いて、ブログに載せた・・・・・・つもりでアップしてなかったのがありました。
ちょっと前に怖い思いをした時の話です。
図書館に行った時のこと。
自転車を止めに一階の駐輪スペースに行くと、若い女の人とおっちゃん(推定68歳)が何かしゃべってて、おっちゃんが女の人に抱きついていました。
どう言う間柄なんだろう?仲エエなぁ、とか思いつつ、そのあたりにツバメの巣がいくつもあったので、うわーかわいいー♪とヒナや飛び回る親鳥たちに見入ってました。
ふと妙な気配に気づいて横を向くと、さっきのおっちゃんが真横でニタニタしています。
女の人はもういません。
おっちゃんが何か私に言います。
何を言ってるのか聞き取れなかったけど、「(ああ、ツバメの話?)かわいいですよね」と言って、図書館へ向かうためエレベーターホールに行きました。
ボタンを押して待っていると、背後にまた気配が。 あのおっちゃんです。
また何か言っています。 でもよくわからない。
私はあまり相手にしない方がいいと思いましたが、次の瞬間、耳に息が吹きかけられ・・・・・・!
びっくりして振り返ると、おっちゃんは「あ、いやいやいや・・・」と言った感じで後ろにのけぞりました。
その時エレベーターが着いたので乗ろうとすると、おっちゃんも乗り込もうとして、でもやっぱり乗らへんわ、とばかりに後ろに引き返し・・・
この間に一人で行っちゃおうと素早く中に入ると、なんとおっちゃんは引き返して、閉まりかけたドアの間からガーっと入って来ました。
この時の恐怖ったら!
しかもおっちゃんの片手は不自然にポケットに入ったまま。
「刃物!?」と激しい恐怖に襲われ、とっさに入れ換わるように外に飛び出すとちょうどドアが閉まって、おっちゃんは一人で上に上がって行きました。
すごく怖かった。
あとから考えると、抱きつかれてた女の人は赤の他人で、私同様怖い思いをしてたのでしょう。
そしておっちゃんはホントは刃物なんか持ってなかったかも知れないし、単にコミュニケーションの仕方が下手な人だったのかも知れない。
でもあの怖さは何なんだろう。
ドラマや映画で刃物を持ったやつに襲われるシーンなど見て、「私だったらチョップでナイフを下に落としてやる」とか余裕かましたりするけど、実際に遭遇したら腰抜かして絶対ムリだろうな。
この日私は「え?なに!?なんですか!?」と一応声をあげることができたけど、こう言うシチュエーションでは恐怖で固まってしまって逃げたり声をあげられなかったりする女の人も多いだろう。
「襲われたら大声で助けを呼べ」なんてムリな話だと思いました。
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